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創業92年 今も昔もこれからも伊予の商いを運びます

伊予商運株式会社

所在地

愛媛県伊予郡松前町北川原1126-7

事業内容

道路貨物運送業、倉庫業、通関業

URL

https://www.ichimiya.co.jp/iyosho/

伊予商運:TOP

先輩の声

伊予商運:池本 翔馬志さん

「周りの人を見て考えること」です

物流センター松前倉庫 入社3年目

池本 翔馬志さん(22歳)

私はフォークリフトを運転してトラックに荷物の積み込みをしたり、取引先から届いた荷物を受け取って倉庫内に効率よく保管したりなどを、チームで協力しながら行っています。
私が心がけているのは、「周りの人を見て考えること」です。
物流の仕事は、多くの人々の生活を支える仕事だと思います。
ですが一人ではできない仕事です。

ここで働く社員がみんな、どのような仕事をして、何を考えて行動しているのか、周囲の人に興味と感心を持って、時には質問をすることによって学ぶことがあります。
私の先輩はみんな、質問にやさしく丁寧に答え、指導してくれます。

伊予商運:先輩の声(池本さん リフト操作)

先輩の声

伊予商運:先輩の声(石丸 和徹さん)

経験は何一つとしてムダなものはありません

総務部 総務課 兼 人事勤労課 入社20年目

石丸 和徹さん(46歳)

人事として採用担当をしながら、社員の入社後の手続き関係や会社が許可されている免許の更新など『社内でだれも担当していないこと』を担当しています。
当社は幅広く業務を行っているので色々な経験を積むことができます。
私もかつては倉庫業がメインの営業所長だったり、関連会社に出向して営業担当をしたりしてました。
経験は何一つムダなものはありません。

経験・知識に支えられて今があると思っています。
皆さんもこれまでの色々な経験から、やってみたいことを考えて自分の夢や将来を重ねたとき、本当に何をやりたいかが見えてくると思います。
もしその中に地元愛媛で物流に興味があったら、ぜひ当社を見学して下さい。

伊予商運:先輩の声(石丸さん PC操作)

こんな企業です

92年前に、松山市高浜町で生まれた伊予商運。
最初の頃は港での荷役作業を行っていました。
そんな伊予商運という会社、知っていましたか?ほとんどの方は知らないと思いますが、私たちが運んだり保管したりしたものは、製品となって姿を変えて、意外と皆さんの近くにあります。

伊予商運:こんな企業です(入社式)

今はトラック運送がメインですが、荷物をお預かりする倉庫業。
外国との貿易を支える通関業。
大手工場内での生産請負もやっています。

お客様から選ばれる会社であるために、安心・安全な輸送を第一に。
国内そして海外へ。
今日も皆さまの大切な荷物を確実・ていねいに運びます。

伊予商運:こんな企業です(石丸さん)

こんな作業です

伊予商運:こんな作業です(荷下ろし)
トラックから荷物を降ろします
伊予商運:こんな作業です(荷積み)
パレットの上に荷物を積み上げます
伊予商運:こんな作業です(リフト移動)
リフトを使って倉庫へ移動
伊予商運:こんな作業です(倉庫移動)
倉庫内にゆっくりと降ろします

個性を育て、大きく活かす、教育・研修制度

社員研修会

伊予商運の社員が一同に会し、社員研修会を行います。
外部から講師をお招きし、安全などに関する講演会を行います。

伊予商運:教育・研修(社員研修)

現業研修

各拠点にて現業実習を行います。
様々な部門の現場作業を体験し、「安全をすべてに優先させる」職場ルールの基本を習得します。

伊予商運:教育・研修(現場研修)

配属

本人の希望などを参考に、人事スタッフが適性を判断し、配属先を決定します。

伊予商運:教育・研修(配属)

新入社員二次研修

新入社員が再度集まり、入社後の自分たちを振り返ります。
配属後に抱えている悩みを話し合い、解決し、今後の目標を設定します。

伊予商運:教育・研修(二次研修)

企業情報

企業名

伊予商運株式会社

所在地

愛媛県伊予郡松前町北川原1126-7

事業内容

道路貨物運送業、倉庫業、通関業

創業

西暦1932年(昭和7年)10月26日

資本金

13,000万円

代表者

代表取締役 岡部 孝

従業員数

約300名(令和6年4月1日現在)

TEL

089-985-1381

FAX

089-985-0038

URL

https://www.ichimiya.co.jp/iyosho/